これは、大江橋クリニックがホームページを開設した当初から掲げてきた、皆様へのメッセージの一つです。
2006年12月、大江橋クリニックは旧井上医院から独立いたしました。
開院当初から、【美肌レーザー治療】は全国の患者様からご支持をいただきました。
当院は長年、光(レーザー)を味方につけ、さまざまなお悩みに向き合ってまいりました。
私たちは平成2年から美肌レーザー治療に深く携わってまいりました。
これからも、ますます確かなアプローチをお届けできるよう努めてまいります。
いつまでも人に出会いたくなるような、あなたにとっての「一張羅の肌」を、大江橋の美肌レーザーで育んでいきましょう。
光を味方につける
院内には、冨士森先生からお祝いでいただいたドライフラワーの額を大切に飾っています。
一見すると、どこにでもある白い額縁に収まった赤い薔薇(バラ)のように見えるかもしれません。
わたしももらったわ。持ってるわ。と、おっしゃる方もあるでしょう。
しかしそこには、一捻りがあります。
実は、冨士森先生からは「開業祝いに白い額縁に赤薔薇のドライフラワーをけんちゃんに送りたい。内容は任せる。」でした。
これは、小川医師が一輪いちりんを選び抜き、特別に指名した職人の手によって様々な美しい細工を凝らしています。
昔の屏風絵を眺めるように、じっくりと鑑賞してみてください。
その繊細な仕掛けがきっとご理解いただけるはずです。
当院のレーザー治療も、この額と同じように、目に見えるシンプルな結果の裏に、医師による緻密な計算と技術を込めています。
皆さまもどうぞ、この『光』を最高の味方につけてくださいね。
「たるみ=〇〇という特定のレーザー」という単純な図式ではありません。
機械だけが効果を発揮するのではなく、それを扱う「技術と経験」こそが仕上がりを大きく左右します。
大江橋クリニックは、職人気質のこだわりを持つ二人の医師が、二人三脚で責任を持って治療にあたっています。
毎朝の忙しい時間に、隠すための手間に悩まされることなく、何も隠すものがないお肌こそが一番美しいと考えます。
すべて医師の手作業による、当院ならではの職人気質のこだわりを、どうぞご体感ください。